父の日の花ギフト・プレゼント特集2022 花束やアレンジメントなどのフラワーギフト

【フラワーギフト専門店】正午までの注文で、あす着対象地域は「最短翌日着」(※一部対象外) | 土日祝も営業(※年始数日間休業)

エーデルワイス【花の贈り物】新本店

  • Facebook
  • Instagram
電話での注文・問合せ
TEL:029-350-5120
受付/9:30〜19:00
只今の注文で最短 に出荷(※一部対象外)
総合評価 ★ 4.50(215件) 全てのレビュー

$LAST_NAME$ $FIRST_NAME$ 様
ご利用ありがとうございます

【天候不良に伴うお届けへの影響(2023年1月24日現在)】

天候不良に伴う影響で、一部地域でお届けの遅延や停止等が発生しています。対象地域などの最新情報は、各配送業者のお知らせをご確認下さい。

▶ 佐川急便Webサイト | ▶ 日本郵便Webサイト | ▶ ヤマト運輸Webサイト

  • 愛妻の日花ギフト
  • バレンタイン花ギフト/フラワーバレンタイン
  • 誕生日の花
  • お悔やみ・お供え

花ギフト専門店 花工房 エーデルワイス【花の贈り物】 > 季節のイベント特集 > 父の日の花ギフト・プレゼント特集2022 花束やアレンジメントなどのフラワーギフト

父の日花ギフト

6月17日(金) 正午までのご注文で、6月19日(日) 父の日までのお届けが可能です。

父の日の花ギフト・プレゼント特集2022
花束やアレンジメントなどのフラワーギフト

2022年6月19日(日)は父の日です。6月の父の日は5月の母の日と比較して「印象が薄く忘れられやすい」イメージがありますよね。しかし父の日は家族のために頑張っているお父さんに、日頃の感謝の気持ちを伝える事が出来る特別な日です。いつも家族をあたたかく見守り支えてくれるお父さんに感謝の気持ちを込めて、心から喜ばれる父の日の花束ギフトやフラワーアレンジメントを贈りましょう。

44 件中 1-44 件表示 
















44 件中 1-44 件表示 

父の日に関する話をまとめました

2022年(令和4年)の父の日はいつ?

2022年(令和4年)の父の日は6月19日(日)です。父の日は毎年6月の第3日曜日と定められていますが、毎年日付が変わる移動祝日となります。5月の母の日も6月の父の日も、日頃の感謝を伝えることが出来る大切な日です。両親への感謝の気持ちは同じなのに、母の日と違い父の日は「何を贈ったら喜んで貰えるのか分からない…」と考えているうちに過ぎてしまい、父の日ギフトを贈れなかった経験がある方も多いのではないでしょうか。しかし、父の日は日頃家族のために頑張っているお父さんに感謝を伝えるチャンスです。いつも頑張っているお父さんに「ありがとう」の気持ちを込めた父の日花ギフトをプレゼントしましょう。

父の日の由来・起源について

日本における父の日は6月の第3日曜日ですが、世界各国においては必ずしも同じ日ではありません。父の日の由来や起源には諸説ありますが、世界中で主流となっている「父の日」は、アメリカが発祥とされています。

今から100年以上前の1909年、アメリカのワシントン州スポケーンに、ソノラ・スマート・ドッド(Sonora Smart Dodd)という女性がいました。ソノラの父ウィリアム・ジャクソン・スマート(William Jackson Smart)は、南北戦争終戦後に過労で亡くなった妻に代わり、ソノラを含む6人の子どもを男手一つで立派に育て上げました。ソノラは自分たちへ深い愛情を注いでくれる父をとても敬愛していました。

1909年5月に教会で開催された母の日のお祝いに参加したソノラは「なぜお父さんの日はないのか」と疑問に思いました。母の日と同じようにお父さんに感謝を伝える日を作りたいと思ったソノラは、地元の牧師教会の牧師に、母の日のように父に感謝を伝える日を作りたいと相談しました。そして1910年6月19日に、初めて父の日の式典が開催されました。母の日はすぐにアメリカ国内に定着しましたが、父の日が正式にアメリカの祝日として制定されたのは60年後の1972年でした。

日本では父の日といえば黄色い花を贈るというイメージが浸透していますが、父の日発祥のアメリカでは異なります。アメリカで1910年に初めて行われた父の日の祝典では、健在の父に感謝を伝える場合には赤いバラの花を、亡くなった父を偲んで供える場合には白いバラの花を贈ったようです。

今ではアメリカだけでなく、日本や中国などのアジア地域やヨーロッパ地域など、世界各国で父の日が広まっています。父を愛するソノラの気持ちが、多くの国々で共感を呼んだ結果ですね。

日本での父の日の始まり

日本に父の日のイベントが伝わったのは1950年頃とされています。現在のように人々に認知され、実際にお祝いされるようになったのは1980年代以降となります。1981年に社団法人日本メンズファッション協会を母体として「FDC 日本ファーザーズ・デイ委員会」が設立されました。

父の日花ギフトにはひまわりがオススメ

父の日から夏の時季に見頃を迎え、夏を代表する花として知られているひまわりは、父の日花ギフトにオススメです。ビタミンカラーで鮮やかな黄色のひまわりは、父の日を代表する花でもあります。「尊敬」「憧れ」という花言葉からも、父の日ギフトとして尊敬するお父さんに贈りたい花として選ばれています。

ひまわりの花は、その見た目からも分かるように、黄色や大輪の花姿が親しみやすい印象を与えます。バラやユリなどの花と比べてひまわりには豪華なイメージがなく、一般的に親しみやすいという点も、父の日花ギフトとして気軽にお父さんにプレゼント出来る理由です。

また、ひまわりの花は見ている人を笑顔にしてくれる不思議な魅力があります。ひまわり花束やフラワーアレンジメントは、日頃家族のために頑張っているお父さんを、笑顔で元気にしてくれるでしょう。ひまわりの花束やアレンジメントは、お父さんの年齢を問わず父の日花ギフトにオススメしたい花です。

父の日に黄色い花が贈られるようになった理由

父の日に黄色い花が贈られるようになった理由は、「FDC 日本ファーザーズ・デイ委員会」が開催している「父の日黄色いリボンキャンペーン」や、素敵なお父さんとして選ばれた著名人に贈られる「ベスト・ファーザー イエローリボン賞」が大きく影響しています。黄色いリボンキャンペーンは、家族の愛情や尊敬を表す黄色を父の日のイメージカラーとして掲げています。ここから父の日にバラを贈る風習と黄色がセットになり、父の日には黄色いバラの花が贈られるようになりました。

※ CAUTION

「黄色いバラ」にはマイナスな意味もあります。
黄色いバラには「笑って別れましょう」「嫉妬」「薄れゆく愛」などのマイナスの意味もあるため、父の日の花ギフトを選ぶ際には花色の持つ意味にも注意しましょう。

ひまわりの黄色は、父の日のイメージカラーです

前述の通り、「父の日黄色いリボンキャンペーン」や「ベスト・ファーザー イエローリボン賞」から、「父の日=黄色」「父の日に贈る花=黄色い花」というイメージが定着していきました。父の日を迎える時季に咲く黄色の花といえば、ひまわりを連想する方も多いのではないでしょうか。また、黄色そのものが男性に受け入れられやすい色でもあるため、父の日に贈るひまわりギフトは、母の日に贈るカーネーションギフトに並ぶ定番の花として定着しています。

男性に花をプレゼントするのはハードルが高い、というイメージを持っている方も多いかと思いますが、男性でも女性でも花のプレゼントは特別感があり嬉しいものです。「ありがとう」「元気でね」など日頃の感謝を込めたひまわりの花束・アレンジメントのフラワーギフトは、父の日花ギフトにオススメといえるでしょう。

父の日には日頃の感謝を込めて花を贈ろう

性別を問わずプレゼントされて不快に感じる方の少ないフラワーギフトは、父の日ギフトとしても人気があります。母の日の花といえば「カーネーション」ですが、父の日には黄色いバラやひまわり、豪華なユリやガーベラ、爽やかなブルー系の花を使った父の日アレンジメントや父の日花束などがオススメです。

また、日頃から花に接する機会が少ない男性であれば、水やりなどの手間がかからない「プリザーブドフラワー」や、室内のインテリアとしても楽しめる「観葉植物」、上品で高級感のある「胡蝶蘭」もオススメです。大切なのは、お父さんへの感謝の気持ちを込めたプレゼントを贈ることです。お父さんが好きな色や喜んでいただける色、イメージや雰囲気に合った色の花など心を込めて選んだ花なら、お父さんはきっと喜ぶこと間違いなしです。

父の日花ギフトにプレゼントしたいオススメの花

父の日花ギフトで特にオススメの花をご紹介します。父の日の季節に旬を迎えるひまわりを使った父の日花束・フラワーアレンジメント、神秘的で深い海のような青いバラ ブルーローズを使った父の日花束・フラワーアレンジメント、その他フラワーギフトの王道 赤いバラを使った花束・フラワーアレンジメント、元気なイメージで親しみやすいガーベラを使った花束・フラワーアレンジメントです。それぞれの特徴をまとめましたので、花選びの参考になれば幸いです。

  • ひまわり

    ひまわり

    花言葉「あこがれ」「敬慕」「愛慕」など。
    父の日といえば黄色をイメージする方も多いと思います。黄色の父の日花ギフトで一番のオススメは、父の日の季節に旬を迎え、夏を代表する花としても人気のひまわり花束・アレンジメントです。太陽に向かって力強く伸び、明るく元気な印象を与える太陽のようなひまわりに、お父さんの笑顔や存在感を重ねる方も多いようです。父の日に贈るひまわりの花束は、父の日フラワーギフトとして特に人気があります。ひまわりは「あこがれ」「敬慕」「愛慕」などの花言葉を持っています。花言葉からも分かるように「お父さんを慕う」という意味を持っているため、父の日花ギフトとしてオススメです。お父さんへ花に贈ることに少し抵抗がある方でも、父の日にひまわりを使った父の日花束や父の日フラワーアレンジメントであれば、気軽に贈ることが出来るでしょう。

  • 青いバラ

    青いバラ

    花言葉「奇跡」「神の祝福」など。
    深い海のような神秘的な青色が魅力的で、"奇跡の花"ともいわれるブルーローズ。バラは長い間、青い色が存在しないといわれていました。そのため、青いバラの花言葉は「不可能」「存在しないもの」でした。しかし、2002年にサントリーフラワーズが、バイオテクノロジー(遺伝子組み換え)の力によって、世界初の青いバラを誕生させました。それ以降、「奇跡」「神の祝福」など花言葉へ変わりました。ブルーローズの花束やアレンジメントは、特別な想いを伝えたいときや、特別なシチュエーションに贈るのにオススメです。

  • 赤いバラ

    赤いバラ

    花言葉「情熱」「愛情」「あなたを愛してます」など。
    優美で華やかで気品があり、女性が贈られて嬉しい花としても人気の高い赤いバラ。バラは海外でも花贈りの王道として、そして愛を象徴する花として古くから親しまれています。一口に花といっても様々な種類がありますが、一番のオススメはやっぱり「バラ」です。いつの時代も魅惑的な花姿と香りで私たちを魅了し、愛を伝える花としては定番でインパクトは断然トップです。

  • ガーベラ

    ガーベラ

    花言葉「希望」「常に前進」など。
    派手な花が苦手なお父さんには元気なイメージで親しみやすいガーベラの花プレゼントがオススメです。ガーベラは、赤・ピンク・オレンジ・イエロー・グリーンと様々な花色があります。花色は単色のみではなく、グラデーションや濃淡のあるガーベラもあります。そして、ガーベラは花色だけではなく咲き方も豊富です。一重咲き以外にも、八重咲きや半八重咲き、スパイダー咲きなどの多くの咲き方があります。

父の日ギフトに花とセットで贈りたい場合

父の日ギフトには、花とセットで他のものを贈る方も多いです。お父さんが好きなものや仕事で使えるもの、実用的なものや健康を考えたものなどを選ぶ方が多いようです。母の日プレゼントに比べ、父の日ギフトには「いつも仕事で疲れているお父さんへ、日頃の疲れを取ってほしい」という想いを込めたギフトがオススメです。

父の日のプレゼント花ギフトの予算の相場

父の日花ギフトの予算の相場は、一般的に3,000円〜5,000円の範囲内で多く選ばれています。金額は目安ですが、父の日花ギフトだけでなく、母の日花ギフトも同価格帯が一般的です。父の日の花をプレゼントする側の状況にもよりますが、年代が上がるに連れて高価な父の日の花ギフトを贈る方が増える傾向にあります。しかし、あまり高額なものをプレゼントしてしまうと、受け取ったお父さんが困惑してしまう場合もありますので注意しましょう。実のお父さんや義理のお父さんどちらにも贈る場合には、父の日の花プレゼントの金額に差が出ないようにしましょう。

✓ POINT

予算の相場を元にご夫婦やご家族で話し合い、贈る相手の年齢や関係性に合わせて適切なプレゼントを贈るようにしましょう。

父の日ギフトをプレゼントするタイミング

父の日は毎年6月の第3日曜日に定められています。毎年日付が変わり、2022年は6月19日(日)です。父の日ギフトをプレゼントするタイミングは、父の日当日もしくは父の日前日までが良いでしょう。仕事などの都合で父の日に直接渡せない方などは、父の日前日までに渡せるように準備すると良いでしょう。

✓ POINT

「いつもありがとう」の言葉と一緒に父の日のプレゼントを渡すと、あなたの想いも伝えることが出来るでしょう。

義理のお父さんにもプレゼントしよう

実のお父さんだけでなく、義理のお父さんにも父の日ギフトを贈るようにしましょう。「実の親子ではないし、何もしなくてもいいかな」と考える方もいるかと思いますが、義理のお母さんが気にする場合があります。普段なかなか会う機会が少ない方こそ、父の日を有効に活用して親睦を深めてみてはいかがでしょう。

✓ POINT

プレゼントを贈る際には、夫婦連名で贈るのがオススメです。
お子さんがいる場合には、お子さんも含めて家族からのプレゼントとして贈ると喜んでいただけるでしょう。

父の日花ギフトにはメッセージカードを添えて

お父さんとなかなかコミュニケーションが取れていない方も多いのではないでしょうか。別に嫌いなわけではないし避けているわけでもない。もちろん感謝していないわけでもないですが・・・。言葉で感謝を伝えるのは、タイミングが難しかったり恥ずかしかったりしますよね。

父の日発祥のアメリカでは、プレゼントにメッセージカードを添えて贈ることが一般的です。「いつもありがとう」の気持ちを言葉で伝えるのは恥ずかしいという方も多いと思いますが、メッセージカードに想いを込めて伝えることで、お父さんにきっと喜んでいただけるでしょう。

✓ POINT

当店のメッセージカードは自由入力OKです!お客様がご注文時にご入力いただいた文面をそのままメッセージカードに印字してお作りします。
ご自身で考えたメッセージを付けて贈れば、あなたの気持ちや想いがより相手に伝わるのでオススメです。
メッセージカードや立て札は無料対応のため、是非メッセージカードを添えてプレゼントしましょう。

  • 1.31(火) 愛妻の日花ギフト
  • 2.14(火) バレンタイン花ギフト/フラワーバレンタイン
  • 電話注文案内
  • メッセージ例文集
  • カート
  • ページトップ